泡沫のシャングリ・ラ

声優さんのはなしとか、ラジオの文字起こしとか

DGS528話2017/05/21

DGS528話2017/05/21

 

 

 

こんばんは。神谷浩史です。

もす!小野大輔です。

さて今夜のDGSですが、先週に引き続き小野大輔聖誕祭 in UK 。United Kingdom of 高知をお届けしたいと思います。

坂本龍馬!まさかの聖誕祭3週目に突入です。

そうなんですよ。

なんせ撮れ高が多い。

今回はですね、小野くんの誕生日を祝う小野大輔聖誕祭じゃないですか。ということでやっぱりね、小野くんを産み育ててくれたご両親に我々DGSはお礼をしないといけないんじゃないかということになりまして。

いやいやそんなそんな。うちの親にね。

親御さんがいなかったらDGSDGSではなかったかもしれないじゃないですか。

いやいや言い過ぎですよ。そんな恐れ多いです。

いやいや、絶対そうなんです。それもこれもねパパD、ママDのおかげかなと。

いやいや、でも親には感謝してますよ。それは感謝してる僕は。

ということで今からおの家具店に向かいたいと思います。

いやー。そう。

高知いち豪華な平等院鳳凰堂に等しい存在ということで。

国宝クラスのね。

になっているわけですから。見ないわけには

見ていただきたいです。僕は今ねそこの気持ちで満たされました。みんなに見て欲しい。

これでいこうじゃないかということで、ディアガールの皆さん、我々が行くからといって、皆さんは突撃しちゃいけませんよ。

そうだな。

そうなんですよ。

勘弁な。

番組で扱ったからって行っちゃいけませんよ。一応釘を刺しておきます。行ったやつは斬首します。

それが高知国の掟です。

そして今入った情報によるともう、既に小野くんのお母さんには連絡済みで、なんとお店の前で待ってくれていると。早く行かなきゃね。

そうなんで、行くか。

急いで行きましょう。

わかりました。いいでしょう。

ということで早速行きますよ。僕とあなたと、高知の物語DearGirl ~Stories~第528話。

 

 

 

「一応突っ込んでおきますけども高知は国じゃなーい。県!県!」

 

 

さあ、ロケバスを降りましておの家具店へと向かっているわけですけれどもこの辺はあれですね高知シティと違いましてですね、非常にのどかな感じでございますね。

そうですね。

こんにちは。

こんにちは。ここを左に曲がった所。

ちょっと待って、お母さん?

誰?

誰かいるよ。早く行こうよ。

お母さんじゃなくない。だってティアドロップのサングラスしてさ、大型バイク、アメリカンバイクに乗ってるよ。あれハーレーじゃないの。

ハーレーだね。

あれハーレーじゃん。

ハーレーが止まってるけど、誰だろう。小野くんのお母さんだと思うけどな。おの家具って書いてあるけど。

おの家具です。ようこそ。

の前に佇んでいらっしゃるあの方はちょっとお母さんが家の前で待ってるって言ったからさ。

知らないです。違うでしょ。声かけるの?ねえ。

すいません。小野さんのお母さんですか。

大輔おかえりぜよ。久しぶりだなぜよ。

久しぶり。

大輔やっと私の跡を継ぐ気になったか。

跡を継ぐ。おの家具を。

いや、継げないよ。だって声優なっちゃったんだもん。

おの家具店継げて言ってるよ。

おかしいだろだって。

ハーレーダビッドソンだ。ハーレーだよ小野くん。

ハーレー乗ってたっけ

ピカピカのハーレーだよ。

ハーレーぜよ。

そうだよね。ダビッドソンって書いてあるもんね。神谷さん、お母さん、うちのお母さんじゃないよ。

失礼ですけどお名前を伺ってもいいですか。

初代ぜよ。

初代お母さんだよ。

変わったね。だいぶ変わったね。

おの家具店継げって。

無理だろ。だってさあ声優になっちゃったからさ、絶対違うよ。違うって。

お名前もう一度聞いてもいいですか。

初代ぜよ。

そうかもしれない。そうかもしれない。拭えない。

お母さんですよね。

夕飯の買い出しに行かないとぜよ。

これで夕飯の買い出し行くの。うそうそうそう。

お母さんどこ行くの。

そもそもお母さんなの。

お母さんどこいくの。

たぶんあの方向はサンシャイン佐川に買い物に行ったと思う。サンシャイン佐川。スーパーですよ。ただの。謎のままだよ。ぶるるるん(エンジン音)だよ。なんなんだよ。

わかんない。でも会いに来てくれてよかったよ。

誰かわかんないけどさ、おかんハーレーが。おかんは買い出しに行ったみたいなんで、おかんらしき人は。行く?

おの家具店、行こうか。

そうだね。

おかんハーレーも見れたところで、おの家具の興味が若干薄れるけど。

ついでだから寄ってきなさいよ。興味持ってよ。ウェルカムぜよ。

今から入ってみたいと思います。

せーの、どん。

はいどうも。DearGirl ~Stories~ですよ。

DGSです。

誰もいないけど。

レジです。レジなんですけれども。

小野さん、レジのとこに店長みたいに写真が飾られてるんですけど。

あんな店長いたらやだろだって。

この家具店にあんな派手な赤い衣装の。

武道館だよ、あれ。あれおかしいだろ。これ飾ってることは僕は全く知らないです。知らなかったですだって。

まあだって何年も来てないんでしょ。

このお店に来るのは4,5年ぐらい経ってるんじゃないかな。

ひろいひろい。ひろいじゃないですか。テレビ台ね29,800ぜよ。

安い。

サイドボード。

安くない、これ?俺も欲しいよ。

本棚、可動式のやつが便利ですよね。税込み25000ぜよ。あそうだ。これ安くね。広告の品1980ぜよ。こんな立派なでかい壺が2000ぜよ以内で買えるってこと。

そうだね。

安い。何これ、これ安い。花瓶なのかな。

花瓶だね。まあ傘立てとかでも使えると思いますけれども。いい壺だね。安いね。

このへんいいじゃないですか。

内田さんどうですか。何か足りてない家具はありませんか。 エクステンドで。

今回なんかもう、おの家具店来るって聞いたんで、ありったけを換金して来ました。

すげえ、札束。それなんぜよ換金したんですか。150万ぜよ?150万ぜよっていうことは日本円でだいたい150万円くらいですね。

わかるよ。わかるよ、そのくだり。馬鹿じゃねえんだから。150万ぜよ分かりました。何ですか。

リスナープレゼント探しましょう。

家具屋で?え?リスナーさんに何かをプレゼントするにあたってだ、ここで選ぶわけだ。6700ぜよ。

これ手頃で。

普通にテーブルとしてはいいんじゃないですか。

これどうですかね。

それ何。

スリッパ立て。980ぜよ。

安い。

やっす。

それなんか木人拳の映画で見た。ぼぼぼぼぼぼ。

なんて書いてあるそこ。

家庭用って書いてある。

家庭用木人拳用セットだね。

これが何なのか書いてないけど。

じゃあこの壷も買おう。これいいじゃんこれも買おう。会計しましょうか。

わかりました。あれ?おとん。

すいません。お母さんさっき買い物行っちゃったからね。

あれがお母さんだったかどうかわかんないけどね。俺には。ちょっと待ってね。いない、いない。いつも休憩してるところとかにもいない。

そちら休憩される所、ってかなに、ここに住んでるわけじゃないの。

ここ住んでないよ。店だもん。

これだとせっかくここまで来たのにさ、会計もできないしさ、ご両親にご挨拶も出来ないね。

今のところそうだね。お母さんぽい人に挨拶しただけで。

一方的に話しかけて会話にもほとんどなってなかったからなあ、残念ながら。

いるはずなんだけどな。店開けてるんだから。

わかった。今から小野くんち行こう。

何で。何で。

むしろ何で、むしろ何で。

いいよいいよ。だからさ、買ってくれる、確約、契約、確約。

いやいや、お金払わないとね。

これはちゃんとさ、お話に行かないと。

今回の趣旨としては小野大輔聖誕祭なわけですよ。さっきも言いましたけれども、小野くんを産んで育ててくれたその御恩を返さねばいけないし、その感謝を述べに行かねばならないわけですよ。

おっしゃるとおり。

あなたがたががいなければこの番組できませんでしたと。

しかもね、逆に感謝を、うちの親も述べたいと思うので。ここは。そうですよ。行きましょう。

じゃあ、はい。本当行くの。

いやあんたが言いだしたんだからいまさっき。

 

さあ高知国のロケの途中ですがここでアニメ専門アニメロミックスによる女の子のための携帯サイト、DearGirl情報です。  

 

Ok。今年も暑い夏がやってきます!わちがつふぃじゅうこにち、ふぃじゅうろくにち、にじゅうふぃちにち。埼玉ぬーパーマにーナでマニメロマナーマイムマナーマイム2017ジャガーズが、開催。みっきゃきゃんにわたり豪華ななーティストが出演するぜ。ナニメロマックスではたまそんさホリゾンワールドのシングルを配信中。チェックしてくださいね。ようちぇっくそして、でアガールストーリーざのコーナーでは、番組のレぱーたと写真を掲載しているのさ。であバイスの着信ばイスも好評配信ちゃあ。なニメロまックス、であがーらー、携帯、ぬマホからなにメロで検索してください。まくせす、待ってます。

 

ちなみに僕たちはいまこの原稿を相変わらずロケバスの中で読まされているんですけれども。

そりゃこんなテンションになるよ。

スタッフは今どういう気持ちで聞いているんですかね。

ほんとだよ。何やってんだろうだよ。

 

 

というわけで移動してきまして、我々は今小野家のリビングにいます。さあどうですか、いつものDGSの面々がですね、リビングにいるさまは。

そうだね。いやーもうありえない光景ですよ、これは。

これは僕だったら耐えられないです。

今ずっと下向いてたでしょ。もうなんだかよくわかんないんで。ガチ住んでたよ、ずっと。だからそこにいます、まずあなたがいるという不思議さ、ふわふわしてますよ。

そりゃ、びっくりすることでしょうよ。何も思い浮かばないもん言葉が、今お前にかけてやるべき言葉が。

ないもん俺も。何も言えねえです。

さ、ここでついにですね対面することができますよ。

そうね。さっきねお店にいなかったからね。

はい。そうなんですよ。ここで登場いたします。小野さんのお父さんとお母さんです、どうぞ。

何それ。どういうこと。

どういうこと。

なにそれ。お面。

新高梨1号、新高梨2号。

こんばんは。新高梨送りマシーンの1号です。2号です。

どうも。初めまして。初めましてじゃねえんだ、一度お父さんあの収録にね、来ていただいたことありますもんね。面影ないんで分かんないですけど。

ないよ。だってお面かぶってるんだもん、新高梨の。

初代ママも度々、こう電話で登場してくださったりとかちょくちょくメールでね、参加していただいたりとかあるんで、面影ないですけどね。

面影ないよ。なんなんだよ。だいたい。

今回、アニメロミックス用にですね撮影がありますので、まあまあまあまあ、お父様とお母様にはお面をかぶっていただいて登場ということで。

いいや、撮り方とかでなんとかなるでしょこういうもの。

そういうわけにいかない。

珍妙なデストロイヤーみたいなお面を、新高梨1号、2号って額に書いてある。

お似合いですよ。

いやいや。フォローのつもりか。なに照れてんだよ。しかもうちの親もさ。

ここで小野くんが生まれ育ったわけだ。

そうです。はい。

小野くんの部屋ってまだあるの。

ある?

あるよ。

行く?

よし、行こう。

ここまで来たら。なんかエロ本とか出てこないだろうな。

 

 

上だよ。こっちだよ。こちらが僕とお兄ちゃんの部屋だった。どどん。

立派な部屋。餓狼伝説スペシャル

デスクマットがね、ずっと餓狼伝説スペシャルなんですよ。

これは本当さー、いじりがいはあるけれど、自分だと置き換えるとほんと何も言えねぇね。あの学校のさ高校とか中学校の卒業アルバムとかあるんだよ。あんなもんさあ見たくてしょうがないじゃん。言うほど興味ねえんだけど。

見るかい。興味持てよ。20年前。

いたいた。目の暗い。

こいつとはあんまり仲良くしたくないね。

仲良くしたくないね。あんまりね。

いました。

 

 

でもさ、ここに二人一緒にずっと過ごしてたんだね。

でもそんなもんだよ。子供の頃って。

ってことか不思議。今考えると。

あ、Vガンダム。模型に触るなユウシン。

お兄ちゃんね、お兄ちゃんユウシン。ユウシン的には絶対触ってほしくないとおかんであろうと。

たとえ親でも許さない、だったんだ。

たとえ親でも許さないなんか聞いたことあるの。

 

 

ああ、あそぼーい!だ。

カセットテープを聞く、ゲームボーイ入ってるぞ。割れとる。

割れちゃってるけど。

 

 

何、お前引き出してさ、下ののやつよか見てるの。

あった。プレイボーイ。

完全にデスノート方式じゃないですか。

あるもんだね。

小野さん、完全にデスノートじゃないですか。

笑顔のおっぱい俺大好きだった。

エロ謹賀新年。

 

 

これロードじゃないですか。

懐かしすぎる。時止まってるよ。

わ、いやすげーヤマトの8ミリがあるよ。

そうなんですよ。これはね、おじいちゃんが買ってきた。今となっては再生できる器械がないですよ。

8ミリ、皆さん知ってますか8ミリフィルムって。あのこれを映写機にかけて、16ミリとかも普通に劇場でかかってるのは35mm。 今はデジタルになっちゃってるんでそういうレベルじゃないんですけれども、8ミリga現存していますよ。

定価12500ぜよですよ。

その当時だから相当高いですよ。

今ヤマト出れてるって、すごい意味を感じる。なくて

やっぱ、脈々と繋がってるんだな。

全部繋がってるね。

ゆうしんプラモ捨てるなってまた書いてあるよ。

 

 

再び、リビングに戻ってきたところ、なんとママDがこんな素晴らしい料理を作ってくださってまってくださっているという。いやいやありがとうございます、本当に。

作りマシーン。はいはい。乾杯ぜよ。

1号、2号いただきます。しかしさ、高知から小野くんが東京に行ったわけじゃない。あなたの気持ちはともかくだ、それを送り出す身だった訳じゃないですか1号と2号はね。どう思いましたか。急に東京に行くとこの人が言い始めた時は。

東京に行くこと自体は、実はそのお兄ちゃんが向こうにその頃詳しかったので。

東京に出ていらしたんですね。

それで東京に出るっていう事自体はそんなに抵抗はなかったですよね。

へー、そういうもんなんだ。

今改めて聞きました。

私はいま自分のしたかったことが、若い時にできないこともあったので、子供たちにはできれば、したいことがあれば、それを応援して行きたいなと思ってたし。

それは素晴らしいことだと思いますよ。

ただの在学中に学校の近くの家で役者になりたいって聞いた時はやっぱり、えって感じで、帰ってお父さんにどうやって説明したらいいのっていう、そういう心配もすごくあったんですよね。役者でご飯食べていくって。

いや、でも家具屋もね、ずっと切り盛りしていてって中で、役者の道なんてわからないですからね。確かに。

そうだと思うし少なくとも先ほど卒業アルバムを拝見させていただいたんですけども、とても役者になるような男には見えませんでした。

おいおい失礼なこというじゃないか。その通りですじゃないよ。

本当に自分で身も鑑みてそう思うんですよ。ぼくも役者になりそうな人間ではなかったんで、瞳の暗い男でしたから。

そうだそうだ。闇を抱えていた。

あんまり写ってませんですもんね、この人。

他のとこ見せなかったもんね。なんでかっていうと、言ってる通り、みんなといる所に写ってないの俺。全然。

それは僕もそういうタイプだったからわかりますよ。

協調性なかった。

全くないですから。未だにあるかどうか怪しいですけれども。いやでもですよ、おの家具店というものをやって家具を売って、子供達を育てて、役者になると言い始めたわけだ。これ2号どう思いました。

ちょっとぼーっとしてたよ。いま。

お父様ですよ。

役者になるって言った時どう思た。

これは駄目だと思いました。

これは駄目だと思いました。

これはだめだ、だめだこれはと。

でもその時もどうしても、家具屋を継いでほしいということは言わなかった。

言われなかった。

だからもう私は、かまんて言って、お父さんが、いかんてそれは許さんって言うたら声優もやってなかったかもしれない。

それでね声優になってあそこにDVD作品だったりとか、あそこに関わった作品だったり雑誌であったりとかトロフィーだったりとかを持って帰るような男になった訳じゃないですか。

いや、ほんとに皆さんとのご縁がものすごくたくさんあって、本当にね、あのー、武道館ライブで大輔が皆さんに向かって、自分の周りにいる人たちがすごく素敵すぎて、好きすぎて、自分が今ここにおりますって事を話したのを聞いて、私も息子がそういうあの、声優になるためには、ずいぶん苦労もしたでしょうし、努力もしたと思うんですけれども、大輔の言葉を借りて言えば、私の周りにいる人たちもすごいあの、素敵すぎて好きすぎる人たちが多くてまあ、そういうのを嬉しいなと思うし、やっぱりでもあのやっぱり、今日こんなふうにのみなさんMOBのみなさんですね。本当に嬉しいです。遠いところまでありがとうございます。

いや、とんでもないですよ。じゃあ小野大輔作りマシーンとしても大成功だったわけですね。本当に素晴らしい。

恐れ入ります。

いえいえいえ、今回ね、小野大輔聖誕祭ということで、小野くんを産んで育ててくださったご両親に改めて我々の方から感謝の言葉を言いたくてお邪魔させていただいた次第でございます。いやほんとに、お父さんお母さん大輔くんを産んでそして育ててくださって本当にありがとうございます。

いや本当にこちらこそありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

こちらこそよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

 

 

いやーいや、もうちょっとね、またちょっとね、ぐっときちゃいましたよ。

 

あ、飲んで飲んで。じゃあ、みなさんご唱和していただいてもいいですか、さんはい。

happy birthday to you happy birthday to you happy birthday dear 小野D ハッピーバースデートゥーユー。

ありがとうぜよ。

おめでとうぜよ。

サンキューぜよ。6 yt。

39歳。39ぜよ。

 

 

DearGirl ~Stories~  in 高知国。今夜はここでエンディングです。実はまだまだ撮れ高ありやす。ということで小野大輔聖誕祭をお届けします。

来週やるつもりなんだろう。

聖誕祭史上最長です。

ありがたいけどね。

多分ですけれども、次回が聖誕祭の最終回になるのではないかと思っております。お聴き逃しなく。ということでここまでのストーリーテラー神谷浩史小野大輔でした。DearGirl ~Stories~ 第529話に続く。

 

 

 

 

 

 

 

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編集後記

 おのでー聖誕祭、3週目。終わらないですし、クオリティはずっと高いまま。やはり10年やってきただけあって、話は途切れないです。

 ついに家具店だけでなく、実家にまでお邪魔した神谷さん。冷静に考えると結婚のご挨拶のようで、笑えました。ナチュラルBLだったw。お母様から聞く、おのでー上京の裏話は涙を誘う感動ストーリー。子どものやりたいことをさせてあげる、とってもいいご両親でしたね。私の両親も同じように好きにさせてくれるタイプだったので、改めて自分は恵まれているなと感じました。世の中にはいろんな親に、いろんな子どもは居ますからね。

 やっぱり、方言の破壊力は高い。鼻から赤い汁が…。方言を話す親や学校のときの友人と話すときは、普段は標準語を喋っていても、方言に戻ってしまうものです。高知弁ってかわいいな…。

 最後に。途中のディアガール情報のところは、本放送に忠実であることを優先したために、完全に意味不明な文章となっております。私が宣伝する気はないので、そのままのほうが面白いと思った次第です。腹筋が鍛えられそうなくらい笑いました。「ヌマホ」ってなんやねん。